水力タービンとは

サブノーティカ2で最初に手に入る知的電力供給装置が水力タービンだ。太陽光パネルと異なり、時間帯に左右されずに安定した電力を供給できる。潮力発電を活用して基地の電力を確保しよう。

設計図の場所

水力タービンの設計図は2つあり、いずれもランディングポッドから約400メートル離れた場所に位置する。以下の方法で効率的に見つけよう。

第1の設計図

ランディングポッドから350メートルの距離を保ちながら、左右いずれかに移動する。コンパスが210度を示すまで移動を続け、深く潜れば設計図を発見できる。スキャナーでスキャンして入手しよう。

第2の設計図

同じ方法で探索するが、距離は400メートルを維持。コンパスが再び210度を示したら、深く潜って設計図を回収しよう。これで2つの設計図を入手し、水力タービンの製作が可能になる。

水力タービンの使い方

設置場所は潮流のある場所が理想的。潮力を効率的に電力に変換できる。基地から離れた場所に設置する場合は、送電機を複数配置して電力を伝送しよう。

必要素材

  • 銅:3個
  • チタン:3個
  • 銀:3個

水力タービンを活用して、基地の電力を安定化させよう。